ザグレブのガイドブック

YOUR GUIDE TO ZAGREB
ザグレブの位置
ザグレブ旧市街と大聖堂

ザグレブ旧市街と大聖堂

市名
Grad
ザグレブ
Zagreb
地域区分
Županije
ザグレブ直轄市
Grad Zagreb
人口
Stanovništvo
802,300人(2016年)
行政ウェブサイト http://www.zagreb.hr/

ザグレブはクロアチア北部に位置するクロアチア最大の都市で、クロアチア共和国の首都です。

東ヨーロッパとアドリア海を繋ぐ交通・物流の拠点として栄えている町で、クロアチアの経済はザグレブに一極集中して依存いると言っても良いほど。

ユーゴスラビア時代にも連邦内では随一の規模を誇る町でしたが、内戦を経たクロアチア独立後はさらに著しい発展を遂げ、ヨーロッパの中でも注目される町のひとつとなっています。

ザグレブの町は北側の旧市街、南側の新市街に分けられます。

歴史上ザグレブの町として記録が残っているのは、11世紀ごろに北側の旧市街にあたるカプトル(Kaptol)とグラデツ(Gradec)という2つの丘に作られた、というのが最初。それから長らく別の町として競い合い、時には戦いも発生していましたが、1850年に合併し、正式にザグレブ市として発足しました。

一国の首都としては非常にコンパクトな町で、主だったスポットはほぼ歩いて回れてしまうほど。

ザグレブへのアクセス・交通

ザグレブ国際空港
Međunarodna zračna luka Franjo Tuđman Zagreb

ザグレブ国際空港はザグレブ市街地の南約10キロ、ヴェリカ・ゴリツァにあるクロアチア最大の国際空港(軍民共用)です。

クロアチア航空(OU)の本拠地で、スプリト、ドブロブニクなどへの国内線、ヨーロッパ各地への便を運航しています。

基本的にはヨーロッパ内のフライト発着が殆どの空港ですが、エミレーツ航空(ドバイ)、カタール航空(ドーハ)などの長距離便も飛んでいます。

2017年に新ターミナルが供用開始となり、明るい近代的な空港に生まれ変わりました。

ザグレブ市内との行き来はバスとタクシーが利用可能。
バスはZET(ザグレブ電気軌道)の290番バス、バスターミナル〜空港間のシャトルバス(Pleso prijevoz)がありますが、前者は市街地側の停留所・終点がやや町外れになってしまうので、後者のバスターミナル〜空港間のシャトルバス利用のほうが便利。
空港シャトルバス(バスターミナル〜空港)は片道30クーナ、往復40クーナ。所要約30〜40分で、運行はバスターミナル発が4:30〜21:30、空港発が6:00〜22:30で、30分おきの運行。

タクシー利用の場合は180〜250クーナ前後(メーター)で、約20〜30分ほど。

ザグレブ国際空港

ザグレブ空港新ターミナル

VelikiMeshtar

空港シャトルバス(Pleso prijevoz)

ザグレブ・バスターミナル〜ザグレブ空港間のシャトルバス

ザグレブ中央駅
Zagreb Glavni Kolodvor

ザグレブ新市街の中心イェラチッチ提督広場から南にまっすぐ約1キロの場所にあるクロアチア国鉄の駅。

1892年に完成した重厚な造りの駅舎が印象的で、切符売り場や案内所のあるコンコースを抜けるとホームがあります。

近郊路線のローカル線列車がほとんどですが、スプリト、オシエク方面への国内長距離列車や、チューリッヒ、ウィーン、ベオグラードなどへの夜行列車も発着しています。

駅舎を背にして立つと真北を向いていることになり、左右(東西)をトラムが走り、その向こうにトミスラブ王広場が北へずっと続いているのが見えていて、まっすぐ公園のほうへ歩いていくとザグレブの中心部に続いています。

駅前広場の地下はちょっとしたモールがあり、右手の郵便局はクロアチアで唯一の24時間営業の郵便局。

トラムは8路線通っていて、イェラチッチ提督広場方面(駅から西方向)へは6番・13番・31番・34番、バスターミナル方面(駅から東方向)へは2番・6番・8番・31番で。

ザグレブ中央駅

ザグレブ中央駅

ザグレブ・バスターミナル
Autobusni Kolodvor Zagreb

ザグレブ市街地中心部の南東はずれにあるバスターミナルで、クロアチア各地・ヨーロッパ各地へのバスが24時間発着しています。

入るとすぐ分かる大きなチケットブースがあり、乗車券はその場で購入可能です。ただ、プリトヴィツェやスプリト方面のバスは本数も多いですが混雑しやすいため、事前手配がオススメ。

カフェ、売店、荷物預かり所、ATMなど、旅行者に必要な設備は一通り揃っています。

アクセス:イェラチッチ提督広場からはトラム6番、中央駅からはトラム2番・6番・8番・31番。

ザグレブ・バスターミナル

ザグレブ・バスターミナル

ザグレブの市内交通

トラムTramvajski promet u Zagrebu

ザグレブのトラム

ザグレブ市内はトラム(路面電車)とバスの路線が充実していて、旅行者にとっても一番使いやすい交通機関です。

1891年に開業した歴史ある路面電車で、ZET(ザグレブ電気軌道 Zagrebački električni tramvaj)が運営しています。

日中は15系統、深夜4系統があり、日中は時刻表を気にする必要がないほど頻繁に運行されていて、深夜は0時〜5時台に30分〜1時間おきに運行されています。

チケットはTISAKなどの町中の売店や車内で購入可能で、Suicaのようにチャージのできるタッチ式のカードも購入できます。ただ車内で購入する場合は2〜5クーナ上乗せ料金となり、お釣りがないこともあるので非推奨。

タッチ式のICカード(Vrijednosna Karta)はキオスクで購入可能で、乗車時に車内にあるディスプレイの付いた機械にタッチすると10クーナが引かれます。
この際、ゾーン選択(市内はすべてZONE1)と人数選択をすると1枚で複数人数分支払いが出来るので便利。

通常チケット(1回券)・カードいずれも一回の使用開始から90分有効で、同じルートを重複しなければゾーン内でどこまででも行くことが可能。

トラムは市内中心部、バスは市内中心部と郊外を結ぶものと棲み分けができているのでバスを利用する機会はあまり無いかもしれません。

ケーブルカーZagrebačka uspinjača

ケーブルカー

1890年に開業した、ザグレブ新市街と旧市街(グラデツ/ゴルニイ・グラード)を繋ぐ、高低差約30メートル・全長66メートルの短いケーブルカー。

パリ・モンマルトルのサクレ・クール寺院前のケーブルカーと似たようなものです。

ただ、傾斜はケーブルカーとしては世界有数のキツさで、下を見ていると結構怖いかもしれません。

ZET(ザグレブ電気軌道)の運営なので、トラム・バスの切符がそのまま有効で、ICカードも利用可能。

主なチケット・パス類

タッチ式のICカード(Vrijednosna Karta)
チケット・パスの種類 有効期間 料金
1回券 Pojedinačne karte 30min 30分有効 HRK4.00
1回券 Pojedinačne karte 60min 60分有効 HRK7.00
1回券 Pojedinačne karte 90min 90分有効 HRK10.00
1回券(深夜)
Pojedinačne karte u noćnom prometu
深夜帯
時間制限なし
HRK15.00
1日券 Dnevna karta 1日有効 HRK30.00
3日券 Višednevne karte 3 dana 3日間有効 HRK70.00

1回券は指定時間内・ゾーン内であれば乗換自由。ただし同じルートを2回通ることはできず、乗り放題ではないということは注意。

プリペイドカード(Vrijednosna Karta)はZETの窓口、TISAK(キオスクのチェーン)などの売店で購入可能。40クーナで購入可能で、30クーナ分がチャージされた状態になっています。

ザグレブ市内交通マップ

ザグレブ市内交通マップ
ザグレブ・カード Zagreb Card について

ザグレブ・カードは旅行者向けにザグレブ市観光局が発行しているお得なカード。

24時間有効・72時間有効の2タイプあり、トラム・バスが乗り放題になることに加え、4つの美術館・博物館、ザグレブ360展望台、ザグレブ動物園の6つの施設の入場が無料になります。

クロアチアツアーズでは、ザグレブでの宿泊を含むプランを手配させていただいた方を対象に24時間有効(98クーナ=約¥1,500相当)を¥500でお付けいたします。

ザグレブの主な見どころ

クロアチア最大の都市、というと見るのに何日もかかるんじゃないかと思われますが、街の中心部は非常にコンパクトです。

ざっくりと区分けすると、中央駅とイェラチッチ広場を結ぶ直線とその東西が新市街(ドニーグラード Donji Grad、センター Centarなどと呼ばれます)、それよりも北の丘陵部部分が旧市街で、西のグラデツ(Gradec または「上の町」の意でゴルニイ・グラード Gornji Grad)と東のカプトル(Kaptol)に分かれています。

イェラチッチ総督広場
Trg Bana Josipa Jelačića

イェラチッチ総督広場

エリア:ザグレブ新市街

イエラチッチ総督広場はまさにザグレブの中心といえる場所で、新市街と旧市街の境界線上にも位置しています。

イエラチッチ総督広場が北、中央駅が南で、その間にトミスラブ王広場、ストロスマエル広場、ズリンスキ広場の3つの広場(実際には南北に繋がった1つの公園)がある、という位置関係を覚えておくと、ザグレブ中心部の土地勘が掴みやすくなります。

ヨシプ・イエラチッチ(1801-1859・ハプスブルク時代のクロアチア総督)の像がシンボルで、1日中人で賑わっている広場。

ユーゴスラビア時代には像も撤去され、広場の名前も「共和国広場 Trg Republike」に変えられてしまいましたが、1990年にクロアチア独立が決定的になると像は再設置され、名前も元に戻されました。

アクセス:トラム1・6・11・12・13・14・17(夜31・32・34)で「Trg Bana Josipa Jelačića」下車

ザグレブ大聖堂(聖母被昇天大聖堂)
Zagrebačka katedrala / Katedrala Uznesenja Blažene Djevice Marije i svetih Stjepana i Ladislava

ザグレブ大聖堂(聖母被昇天大聖堂)

エリア:ザグレブ旧市街 カプトル

クロアチアにおけるカトリックの中心で、105メートルの高さを誇る2つの塔はザグレブのシンボル的存在。

1094年に建設が始まった初代の大聖堂は13世紀に破壊され、現在見られるものはその後再建されたもの。建物そのものと尖塔は建設された時期が異なり、さらに1880年の地震の際の修復と、違った時代に手が入れられていることもあり、ゴシック様式・バロック様式(尖塔)・ネオゴシック様式が混在する独特な雰囲気があります。

※2020年3月の地震により修復中だった尖塔のひとつの先端が崩壊しました。

アクセス:イェラチッチ総督広場の東端から北(Ul. Tome Bakača)へ入って、歩いてすぐ

聖マルコ教会
Crkva sv. Marka

聖マルコ教会

エリア:ザグレブ旧市街 グラデツ/ゴルニイ・グラード

グラデツ(ゴルニイ・グラード)地区の中心にある教会で、モザイク状に彩られた美しい屋根が特徴。

屋根のタイルは19世紀に教会全体がネオ・ゴシック様式に改修されたときに加えられたもので、左は「クロアチア・スラヴォニア・ダルマチア王国 Kraljevina Hrvatska」の紋章、右はザグレブ市の紋章です。

この教会が建つ聖マルコ広場(Trg sv. Marka)はクロアチアの政治の中心地でもあり、国会議事堂、首相官邸、最高裁判所、ザグレブ市議会などがこの広場に面しています。

アクセス:ケーブルカー上駅から徒歩3分ほど。

ロトゥルシュチャク塔
Kula Lotrščak

ロトゥルシュチャク塔

エリア:ザグレブ旧市街 グラデツ/ゴルニイ・グラード

ケーブルカーでグラデツに上がるとすぐ見える塔で、13世紀に当時のグラデツ政庁舎の防御のために建てられたもの。

1877年1月1日以来、毎日ここの4階に設置された大砲(Grički top)から正午を知らせる号砲が轟きます。

アクセス:ケーブルカー上駅から徒歩すぐ。

石の門
Kamenita vrata

石の門

エリア:ザグレブ旧市街 グラデツ/ゴルニイ・グラード

グラデツ/ゴルニイ・グラードへの門のひとつで、かつて城壁でぐるりと囲われていた際の名残でもあります。

中には聖母マリアが祀られた小さな礼拝堂(Majka Božja od Kamenitih vrata)があり、祈りを捧げる人が絶えず訪れています。

ザグレブ360°(ザグレブ・アイ)
Zagreb 360 / Zagreb Eye

ザグレブ360°

エリア:ザグレブ新市街

イェラチッチ総督広場の南西角からイリツァ通りに入ったところにある高層ビルの最上階(16階)展望台で、ザグレブの町が一望できます。

カフェやバーが併設されていて、チケットは1日有効なので昼と夜に2回景色を楽しみに訪れることも可能。

アクセス:イェラチッチ提督広場から徒歩すぐ
営業:毎日10:00〜23:45
入場料:大人60クーナ、身長150センチ以下の子供30クーナ、3歳以下の子供は無料

トミスラブ王広場
Trg kralja Tomislava

トミスラブ王広場

エリア:ザグレブ新市街

中央駅の正面にある公園広場で、芝生や花壇も綺麗に整備されている気持ち良い場所。大きな建物はアートパビリオン(Umjetnički paviljon)でカフェも併設されています。

トミスラヴ王(Kralj Tomislav)は10世紀に即位したクロアチア王国の初代国王で、たびたび侵略を試みてきたブルガリアやハンガリーから国を守った英雄として今も慕われています。

ザグレブ植物園
Botanički vrt

ザグレブ植物園

エリア:ザグレブ新市街

1889年にザグレブ大学のアントゥン・ハインツ教授によって設立された歴史ある植物園で、現在もザグレブ大学が管理をしている施設です。

5ヘクタールの敷地に10000種を超える植物と、水辺にしか生息しない植物用に多くの池や沼地も作られています。

アクセス:トラム「Botanički vrt」2・4・9系統
営業:4月1日〜10月31日の毎日・9:00〜18:00(月曜と火曜は14:30閉園)・8月15日とイースターは休業
入場料:無料

クロアチア国立劇場
Hrvatsko narodno kazalište

クロアチア国立劇場

Hrvatsko narodno kazalište

エリア:ザグレブ新市街

チトー元帥広場(Trg maršala Tita)に面して建つ荘厳な建物で、ウィーンで数々の劇場を手がけた2人のオーストリア人の設計によるもの

1895年10月に行われた落成式にはオーストリア・ハンガリー帝国皇帝フランツ・ヨーゼフ1世も参列しています。

劇場前の噴水はクロアチア人芸術家イヴァン・メシュトヴィッチが1905年に制作したもの。

アクセス:トラム「Rooseveltov trg」12・13・14・17系統
トラムの停留所は劇場の裏側ですが、チトー元帥広場は降りるとすぐ見えるのですぐ分かります。

ザグレブ考古学博物館
Arheološki muzej u Zagrebu

ザグレブ考古学博物館

Arheološki muzej u Zagrebu

エリア:ザグレブ新市街

1846年に国立博物館として設立され、考古学部門が1939年に独立した博物館。

先史時代からローマ帝国時代〜中世にかけての展示が中心で、先史時代のクロアチア東部に造られたとされる鳩の土器、紀元前3世紀にエジプト・プトレマイオス朝時代のミイラとそれを包んでいたエトルリア文字の書かれた布、古代から中世にかけて流通した数々の硬貨のコレクションなどが有名。

中庭にカフェがあるので、見学したらここで一服するのもオススメ。

※2020年3月の地震により多数の展示物が破損する被害が発生しています。

アクセス:イェラチッチ提督広場から中央駅方面にプラシュカ通り(ズリンスキ公園西側)を徒歩3分
営業:火曜日〜日曜日の10:00〜18:00(木曜は20:00まで延長、日曜は13:00閉館) 月曜休館
入場料:大人20クーナ

ミマラ博物館
Muzej Mimara

ミマラ博物館

Muzej Mimara

エリア:ザグレブ新市街

1987年に開館した博物館で、美術収集家だったアンテ・ミマラ氏(1898-1987)のコレクションを展示しています。

ラファエッロ、カラヴァッジョなどルネサンス期イタリアの絵画をはじめ、ゴヤ、マネ、ルノアールなどの作品も収蔵。

建物はもともと19世紀にギムナジウム(中高一貫校に相当する学校)として建てられたもので、現在も一部が学校として機能しています。

アクセス:トラム「Rooseveltov trg」12・13・14・17系統
営業:10月1日〜6月30日:火曜〜日曜の10:00〜17:00(木曜は19:00まで延長、日曜は14:00閉館) 月曜・祝日休館
7月1日〜9月30日:火曜〜日曜の10:00〜19:00(土曜は17:00閉館、日曜は14:00閉館) 月曜・祝日休館
入場料:常設展40クーナ・特別展20クーナ

失恋博物館
Museum of Broken Relationships

失恋博物館

エリア:ザグレブ旧市街 ゴルニイ・グラード

数多いザグレブの博物館の中でも異色の存在。

展示されているものは世界中から寄贈されたもので、失恋にまつわる品々をアートとして展示しています。

展示物自体は結構重いバックグラウンド(元カノの家を破壊したオノ、とか)があったりしますが、基本的にはユーモアを交えてこれらを紹介・展示することで、心の傷を癒せれば...というのがコンセプト。2011年には最もイノベーティブな博物館に贈られるEuropean Museum of the Year/Kenneth Hudson Awardを受賞しています。

アクセス:ケーブルカーの上駅からロトルシュチャクの塔を越えてすぐ右手
営業:毎日9:00〜22:30(10月1日〜5月31日は21:00まで、クリスマスイブと大晦日は15:00まで)12月25日・元日・イースター・諸聖人の日休館
入場料:大人25クーナ

ザグレブのオススメホテル

クロアチアツアーズが厳選したザグレブのホテルをご紹介します。

クロアチアツアーズではご案内するホテルに一定の基準を設け、どれだけ安くてもその基準を下回るホテルをご案内することはありません。
ただ泊まるだけ」とお考えの方もいらっしゃると思いますが、泊まるホテルは意外と印象に残るものです。

エスプラネード
ESPLANADE

ザグレブのホテル、エスプラネード

ザグレブ中央駅の北西側徒歩3分ほどの場所にある、重厚な雰囲気の建物が印象的なホテル。
ザグレブを代表するホテルのひとつですが、イタリアやフランスなどの同格のホテルに比べると宿泊料金はかなりお得感があります。
中心のイエラチッチ提督広場や旧市街まで歩いて10分弱ですが、トラムも利用可能。
Ul. Antuna Mihanovića 1, 10000 Zagreb
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Wi-Fi| レストラン| バー| 駐車場あり| ジム| ATM/両替

ドブロブニク
DUBROVNIK

ザグレブのホテル、ドブロブニク

ザグレブ市街地中心部・イェラチッチ提督広場に面する、1929年開業の伝統あるホテル。
中心部にあるため、旧市街方面も含めてほぼすべての観光スポットへ歩いて行くことが可能。
Gajeva ul. 1, 10000 Zagreb
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Wi-Fi| レストラン| バー| 駐車場あり| ジム| ATM/両替

イェーゲルホルン
JÄGERHORN

ザグレブのホテル、イェーゲルホルン

1827年開業のザグレブでも最古のホテルのひとつ。2011年に完全リノベーションを行い、古きよき雰囲気を残しつつもスタイリッシュに生まれ変わりました。
スタッフも皆感じがよく、広々とした中庭も気持ち良いです。ザグレブ市内の観光には最高の立地で、徒歩でどこへでも行くことが可能。
Ilica 14, 10000 Zagreb
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Wi-Fi| バー| 駐車場あり

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